山形県のおでかけスポット
129か所。展望台・滝・公園など、空の条件で点が変わる場所を集めています。 今日どこへ行くかはホームが選びます。
鶴岡市
- いでは文化記念館
- 出羽三山神社
羽黒山頂の三神合祭殿。
- 加茂水族館
クラゲの展示種類数で世界一。
- 善宝寺
山形県鶴岡市にある曹洞宗の寺院、善宝寺。標高15mの境内は東向きに開けており、朝日を見ることができる。
- 小真木原公園
- 法樹院
- 注連寺
山形県鶴岡市大網、標高327mにある真言宗智山派の寺院、注連寺。本尊は大日如来で、南西向きに視界が開け、空が暗く天の川が見える。
- 湯殿山神社
出羽三山の奥宮。語るなかれの聖地。
- 由豆佐売神社
- 羽黒山 五重塔
杉並木の参道に立つ国宝の塔。
- 致道博物館
致道博物館は山形県鶴岡市にある標高16mの博物館。旧庄内藩校「致道館」に由来し、庄内地方の民俗資料や近隣の歴史的建造物を敷地内に収蔵・展示する。視界は北向きに開け、東西にも開けているため朝日と夕日を望める。
- 荒倉神社
荒倉神社は山形県鶴岡市西目荒倉口に鎮座する神社で、旧社格は県社。標高170mの地点にあり、東向きに視界が開けているため朝日を見られる。
- 道の駅あつみ
山形県鶴岡市早田にある国道7号の道の駅で、愛称は夕陽のまち しゃりん。標高7mで北向きに視界が開け、夜は空が暗く天の川が見える。
- 道の駅月山
山形県鶴岡市、標高164mにある国道112号の道の駅。愛称は月山あさひ博物村で、北向きに視界が開ける。空が暗く、天の川が見える。
- 金峯神社
- 鶴岡カトリック教会天主堂
鶴岡市にあるロマネスク様式の教会堂で、1903年に建てられ国の重要文化財に指定されている。日本で唯一黒い聖母像を持つことで知られる。標高15mの敷地は東西に開け、朝日と夕日を望める。
- 鶴岡公園
庄内藩の城跡。桜と洋館が残る。
山形市
- ドッコ沼
蔵王の高原にある湧水の沼。
- 専称寺
- 山寺 立石寺
1015段の石段の先の五大堂。芭蕉が句を詠んだ。
- 山形城
山形市にある山形城、別名霞城。標高130mの高台にあり、西側が開けているため夕日を眺められる。北西方向にも視界が開けている。
- 山形市郷土館
- 山形県立博物館
山形県立博物館は山形県山形市の霞城公園内、標高133mに位置する県立の博物館。北向きに視界が開けている。
- 山形縣護國神社
山形県山形市、標高141mに立つ護国神社。明治維新から第二次世界大戦までの戦没者4万余柱を祀る。西側が開けており、夕日を望める。
- 山形美術館
日本と東洋の美術を収蔵する。
- 嶋遺跡公園
山形県山形市にある嶋遺跡公園。標高106mの園内には1966年に国の史跡に指定された嶋遺跡があり、北向きに視界が開け、地平線には山が連なる。
- 蔵王 樹氷
雪と氷に覆われた樹氷原。
- 蔵王温泉
強酸性の硫黄泉。大露天風呂がある。
- 西蔵王公園
- 鈴川公園
- 霞城公園
霞城公園は山形市の中心部にある山形城跡を整備した都市公園。標高130mに位置し、北西方向へ視界が開ける。西側も開けており、夕日を見られる。
- 鳥海月山両所宮
鳥海月山両所宮は、山形県山形市にある神社で、鳥海山の神と月山の神を祀る。標高123mの地に立ち、北西向きに山並みの地平線が広がる。西側も開けており、夕日を見ることができる。
長井市
上山市
- リナワールド
山形県上山市、標高186mにあるリナワールド。ヤマコー系列で山形県唯一の遊園地で、年間15万人ほどが訪れる。北向きに視界が開け、11月下旬から翌3月中旬は冬季休業となる。
- 上山城
蔵王を望む城。麓に温泉が湧く。
- 斎藤茂吉記念館
山形県上山市、標高166mにある齋藤茂吉記念館。歌人で医師であった齋藤茂吉を記念する登録博物館で、北東向きに視界が開けている。
- 花咲山展望台
花咲山展望台は山形県上山市にある標高287mの展望台。視界は北東向きに開けている。恋人の聖地の認定を受けている。
- 蟹仙洞
山形県上山市矢来にあった美術館。製糸業を営んだ長谷川謙三が集めた日本刀や中国明・清時代の漆工芸品など4,000点を収蔵・展示していた。標高178mの地にあり、北向きに視界が開けていたが、2025年8月末で閉館した。
- 道の駅「やまがた蔵王」
米沢市
- 上杉神社
上杉謙信を祀る。米沢城の本丸跡に建つ。
- 八海山 法音寺
- 千勝院
千勝院は山形県米沢市にある真言宗醍醐派の寺院で、本尊は刀八毘沙門天。標高248mに位置し、北向きに視界が開けている。
- 宮坂考古館
山形県米沢市、標高252mに立つ登録博物館。米沢地方の考古・歴史・民俗資料や米沢藩関係の文化財700点余を収蔵する。北側と西側の視界が開け、夕日も望める。
- 愛宕神社
- 日朝寺
山形県米沢市相生町にある日朝寺。標高249mの高台に位置し、北側と西側の視界が開けている。夕方には西の空に日が沈む様子を眺められる。
- 春日山林泉寺
標高253mにある曹洞宗の寺院で、米沢藩上杉家と直江兼続の菩提寺。江戸時代初期に米沢城下へ建立され、北向きに視界が開けている。
- 松岬神社
松岬神社は米沢城址の松が岬公園内、標高250mに鎮座する上杉神社の摂社。上杉鷹山や上杉景勝、直江兼続など米沢ゆかりの人物を祀り、北向きに視界が開けている。
- 法益寺
- 米沢市上杉博物館
米沢市上杉博物館は、山形県米沢市にある市立博物館。置賜文化ホールを併設し、標高250mの地に立つ。視界は北向きに開けている。
- 米沢織物歴史資料館
- 道の駅田沢
道の駅田沢は山形県米沢市、標高402mにある国道121号沿いの道の駅で、愛称はなごみの郷。北東向きに視界が開け、夜は空が暗く天の川が見える。
- 道の駅米沢
山形県米沢市にある標高239mの道の駅。北西向きに視界が開け、西側も開けているため夕日を眺められる。2018年オープンで、国が地域活性化拠点として選んだ道の駅でもある。
高畠町
天童市
- 佛向寺
佛向寺は山形県天童市にある浄土宗の寺院で、本尊は阿弥陀如来。標高109mの高台に位置し、西側の視界が開けているため夕日を見ることができる。
- 出羽桜美術館
山形県天童市、標高111mの場所にある出羽桜美術館。清酒製造を行う出羽桜酒造が関わる施設で、西向きに視界が開け、夕日を見ることができる。
- 天童公園
人間将棋で知られる舞鶴山の公園。
- 山寺芭蕉記念館
- 山形県総合運動公園
山形県天童市にある広域運動公園で、愛称は「べにばなスポーツパーク」。標高125mの高台にあり、西向きに視界が開けているため夕日を見ることができる。
- 建勲神社
- 道の駅天童温泉
山形県天童市、国道13号沿いにある道の駅天童温泉、愛称はわくわくランド。標高115mに位置し、北向きに視界が開けている。
遊佐町
- 八幡神社
- 小物忌神社
標高53mの高台にある神社で、北側の視界が開け地平線に海が見える。東西も開けているため朝日と夕日を望むことができ、夜は空が暗く天の川も見える。
- 玉簾の滝
玉簾の滝は山形県遊佐町にある、標高258mの滝。視界は西向きに開けており、空が暗くなると天の川が見える。
- 羽後三埼灯台
山形県遊佐町、標高55mの三崎公園内にある灯台。西側の視界が開け、地平線に海が広がり、日没時には夕日が沈む様子を眺められる。夜は空が暗く、天の川も見える。
- 道の駅鳥海ふらっと
- 鳥海山大物忌神社
山形県遊佐町にある鳥海山大物忌神社は、標高2165mに鎮座する出羽国一宮。南西の視界が開け、地平線に海が見える。西も開けて夕日が見え、天の川も見える。
- 鳥海湖
庄内町
戸沢村
村山市
南陽市
酒田市
- 土門拳記念館
- 山居倉庫
ケヤキ並木と土蔵造りの米倉庫。
- 日和山公園
山形県酒田市にある日和山公園は、標高14mの高台に位置する。日本の都市公園100選、日本の歴史公園100選にも選ばれている。西側の視界が開けており、地平線に海と夕日を望める。
- 木造六角灯台
- 本間美術館
庄内の豪商の別荘と庭園。
- 相馬樓
相馬樓は山形県酒田市にある観光施設で、舞娘茶屋・雛蔵畫廊とも呼ばれる。標高13mの立地で南に視界が開け、地平線には海が見える。東側も開けており、朝日を望むことができる。
- 酒田市立資料館
山形県酒田市にかつて存在した資料館。標高7mの地に立ち、南西に視界が開けて地平線に海が見える。東西も開けており、朝日と夕日の両方を望める。
- 酒田市美術館
山形県酒田市にある酒田市美術館は、公益財団法人さかた文化財団が運営し、標高23mの高台に立つ。南東に視界が開け、地平線に海が見える。西と東も開け、夕日と朝日を望める。
- 飛島
山形県唯一の離島。
- 飯森山公園
山形県酒田市にある総合公園で、標高9mから北西方向に視界が開け、地平線に海が見える。土門拳の写真展示館や運動施設があり、東西の空も開けているため朝日や夕日を望める。