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30か所。展望台・滝・公園など、空の条件で点が変わる場所を集めています。 今日どこへ行くかはホームが選びます。
玄武岩が波に削られてできた七つの海食洞。遊覧船で洞の中まで入れる。
落差45m。滝壺の周りに遊歩道が整っており、夏は涼しい。
唐津湾に突き出た満島山に建つ城。天守から虹の松原と海を一望する。
東松浦半島の先端。玄界灘に突き出し、海中展望塔から魚が見られる。
石積みが8mを超える棚田。日本の棚田百選で、稲刈り前が最も美しい。
唐津湾に沿って4.5km続く黒松林。日本三大松原のひとつで、松の間から海が見える。
落差100m。九州最大級の落差で、6月のアジサイの時期が本番。
標高284mの台地。唐津湾と虹の松原を真上から見下ろす。
有田焼をはじめ九州の陶磁を体系的に見せる県立館。柴田夫妻コレクションが常設。
有田焼の磁器でできた鳥居と狛犬が立つ神社。参道を線路が横切る。
大川内山にある展示販売館。鍋島焼の歴史と技法を学べる。
鍋島藩の御用窯があった谷。屏風のような岩山に囲まれ、窯元が軒を連ねる。
鍋島直正らを祀る。境内に反射炉の模型とカノン砲が置かれている。
熱気球の街・佐賀の常設館。バスケットに乗って操縦を体験できる。
本丸御殿を木造で復元した歴史館。畳敷きの大広間を歩ける。入館無料。
嘉瀬川沿いの静かな温泉地。ぬるめの湯で、湯治場の面影が残る。
武雄にある体験型の科学館。プラネタリウムと大型展示があり、雨の日に強い。
御船山の断崖を借景にした15万坪の庭園。ツツジと紅葉の時期が本番で、夜のライトアップも行われる。
樹齢3000年とされる巨木。根元に空洞があり、社が祀られている。
辰野金吾の設計による朱塗りの楼門。奥に大衆浴場が続く。
弥生時代の環壕集落を復元した国営公園。物見櫓に登ると筑紫平野を見渡せる。
有明海の干潟に立つ三基の鳥居。潮の満ち引きで見え方が変わる。
有明海に突き出た岬の展望台。雲仙と多良岳を同時に望む。
標高1046m。稜線が草原で、佐賀平野と有明海を見下ろす。
鍋島藩の庭園を公園にしたもの。桜と藤の名所で、池に錦鯉が泳ぐ。
落差75mの直瀑。滝行の場として知られ、周囲は鯉料理の店が並ぶ。
日本三大美肌の湯。大正期の洋館を模した公衆浴場が温泉街の中心にある。
玄界灘へ段々に降りる棚田。4月から5月の水を張った時期、夕日が畦を照らす。
斜面にせり出す朱塗りの舞台造り。日本三大稲荷のひとつで、石段の上から有明海まで見渡せる。
有明海の干潟に面した道の駅。干潟体験ができ、ムツゴロウが見られる。