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30か所。展望台・滝・公園など、空の条件で点が変わる場所を集めています。 今日どこへ行くかはホームが選びます。
別府湾に面した水族館。屋外のセイウチとイルカのプールが海に続いて見える。
坂茂の設計による美術館。一階が街に開き、雨の日も明るい。
野生のニホンザル1000頭余りが暮らす山。餌場で群れを間近に見る。
阿蘇くじゅう国立公園の中の花畑。標高850mで、夏でも涼しい。
断崖に石垣を積み上げた城跡。「荒城の月」の舞台で、阿蘇連山を望む。
日本有数の炭酸泉。芹川沿いに露天風呂があり、湯に泡が付く。
くじゅう連山の麓に広がるラムサール条約の湿原。木道が整備され、標高1000mで夏も涼しい。
高さ173m、長さ390mの歩行者専用吊り橋。震動の滝と鳴子川の渓谷を見下ろす。
国東半島の中心にある古刹。仁王像と苔むした石段が続き、紅葉が深い。
黒田官兵衛が築いた水城。中津川の河口にあり、天守から周防灘を望む。
八つの奇岩を一度に見渡せる展望所。紅葉の時期が特に濃い。
禅海が30年かけて掘った手掘りのトンネル。競秀峰の岩壁が競り立つ。
車で回る野生動物公園。ジャングルバスから直接餌をやれる。
全国4万余の八幡宮の総本宮。朱塗りの本殿三棟が国宝。
落差85mの直瀑。岩壁を一直線に落ちる。
鶴見岳へ登る101人乗りのロープウェイ。冬は霧氷が付く。
色の異なる源泉を巡る観光地。海地獄の青、血の池地獄の赤など、湯そのものが見どころ。
別府湾を一望する高原の展望台。夜は別府と大分の灯りが並ぶ。
湯けむりが街じゅうから立ちのぼる温泉地。国の重要文化的景観。
標高1375m。ロープウェイで山頂へ上がると、別府湾から由布岳まで見渡せる。
水田地帯に突然現れる幅120mの滝。「東洋のナイアガラ」と呼ばれ、吊り橋から正面に見られる。
原尻の滝の畔に広がるチューリップ畑。4月に一斉に咲く。
雪舟が描いた滝。大野川本流にかかり、幅が広い。
国道沿いの二段の滝。裏側に回り込む遊歩道がある。
豊後高田の商店街を昭和30年代の姿に戻した一画。屋根付きの通りが続く。
岩壁に彫られた日本最大級の磨崖仏。乱積みの石段を登る。
干潟に縞模様が現れる遠浅の海岸。真西を向いており、干潮と日没が重なる日が狙い目。
石畳の坂に沿って共同浴場が並ぶ温泉地。花合野川の音が響く。
由布岳の麓の草原。飯盛ヶ城を背に、由布院盆地へ道が下る。
由布院の温泉街にある湖。底から温泉が湧き、朝夕の冷え込む時期は湖面に霧が立つ。