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30か所。展望台・滝・公園など、空の条件で点が変わる場所を集めています。 今日どこへ行くかはホームが選びます。
熊本市中心部にあるくまモンの拠点。ステージがあり、雨でも立ち寄れる。
熊本城の麓に江戸期の城下町を再現した一画。歴史文化体験施設を併設。
東海道五十三次を模した回遊式庭園。阿蘇の伏流水が池を満たす。
加藤清正が築いた石垣の城。震災からの復旧が進み、天守内部と特別見学通路を歩ける。
熊本城の二の丸公園にある美術館。装飾古墳の再現展示がある。
西南戦争最大の激戦地。資料館が建ち、丘から熊本平野を見渡す。
明治期の石積み埠頭がそのまま残る港。世界文化遺産の構成資産。
杉木立の中に100基近い石灯籠が並ぶ参道。奥の巨岩に穴が開いている。
牧草地の奥に立つ二本の巨杉。根が地表を這い、独特の姿をしている。
天草西海岸の古い温泉地。東シナ海に沈む夕日で知られる。
天草四郎陣中旗を収蔵する資料館。島原・天草一揆を扱う。
谷に架かる長さ116mの吊り橋。下を清流が流れ、紅葉が深い。
落差70m。日本の滝百選で、五家荘の深い谷にかかる。
通潤橋の下流にかかる落差50mの滝。吊り橋から正面に見下ろす。
九州山地の尾根に立つ古社。樹齢1万5千年とされる大杉がある。
江戸期の石造水路橋。放水が行われると、橋の中央から水が吹き出す。
明治期の芝居小屋。天井の広告絵と回り舞台が現役で残る。
古代山城の跡。八角形の鼓楼が復元され、菊池平野を見下ろす。
阿蘇外輪山の北端にある展望所。カルデラと阿蘇五岳を正面から見渡す。秋から冬の朝は雲海が出る。
阿蘇中岳の中腹に広がる直径1kmの草原。池を囲んで馬が放牧される。標高1100m。
草千里に建つ火山の博物館。火口のライブ映像を屋内で見られる。
大小の島が浮かぶ八代海の景勝。天草五橋がその間を結ぶ。
有明海の干潟に三日月形の砂紋が現れる。干潮と夕日が重なる日が年に数回ある。
阿蘇外輪山の草原に巨石が並ぶ丘。360度が開け、くじゅう連山まで見える。
筑後川の支流沿いに30軒が並ぶ温泉地。入湯手形で露天風呂を巡れる。
阿蘇のカルデラ壁から落ちる落差60mの滝。展望所から正面に見る。
毎分60トンが湧く白川の源。水温14度で、透明な砂が舞い上がる。
杖立川の谷にへばりつく温泉街。蒸し湯と、川面に泳ぐ鯉のぼりで知られる。
滝の裏側に回り込める幅20mの滝。木漏れ日が水のカーテンに差し込む。
阿蘇外輪山の湧水がつくる渓谷。夏でも水温13度前後で、避暑地として知られる。